Clin d'oeil

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ネタ

最近ですね、TOA再熱でして。
で、逆行スレ(黒)ルークがブームですよ。
なので、もう吐き出したくてたまらないので以下でネタ出し。







 逆行ルーク(常識人)が♀化で真正ナタリア

ちょくちょく出回っててうれしいけどもっとプリーズなネタ。
で、メリル救済でメリル=影武者で侍女で宜しくです。

流れ的に、ED後ルークがもっと生きたかった的な事を思ってたら、ローレライが『じゃーさくさくっと戻してあげるからYOUやり直しなよ☆』とか言って(ライトな感じで)『えっ?えっ??』てしてたらゆりかごの中でした。的な。
で、逆行したのは良いけど明らかに自分赤ん坊で「ちょ、てめぇどーゆー事だよ!?」とかローレライに抗議してみた所『あー、ごめんごめん間違えちゃったけどもうやり直せないし良いじゃん?』とか言っちゃってしかもお世話係りっぽいメイドが自分の事をナタリア様とか言ってるしで『テメーふざけんじゃねぇぞ!』とかいって怒りますが結局どーにもならないので経緯を説明させたところ前回はナタリア王女は生まれて直に亡くなったけど今回はローレライが作用して胎児にルークの魂を潜り込ませた段階で死産となった原因であったものを除去してちゃんと元気に生まれました。見たいな。
また、前のナタリアだったメリルは侍女の娘としてちゃんと生まれてる。

で、省略して幼少期ですが。

ルーク(以下、ナタリア)は前回の記憶もあり、また何故かローレライの知識も引き継いでいる為とても頭がよく、本人も隠し通せる物ではないと思ってるのでインゴベルト王に『自分は第七音素であるローレライの祝福を受けていてローレライの知識を受け継いでいる』とぶっちゃけてます。普通には当然信じてくれないので、証拠をと言われた時に秘預言暴露しちゃってます。見た目は前のレプリカルークをそのまま女の子にしましたってやつ。ローレライとは連絡取り続けてます。
で、矢張りルーク(アッシュ)との婚約を命じられます。(7歳くらい)ですがナタリアは拒否します。やっぱり前回で自分の被験者でしかも屑だのレプリカだの散々罵詈雑言吐かれたんで嫌いとは思わないけど結婚とかぜってーやだな。みたいな。で、いっそ現在冷戦状態なマルクトと和平の橋渡しとして嫁ぎたい。と進言します。これが10歳の時。(すげー幼女だな。)まあ本人10歳だけど前回あわせて17歳なんでちょうど良いみたいな感じ。
そんなことを言ってるうちにルーク(アッシュ)が誘拐されます。
ルークはそれまでルーク(アッシュ)にはあってません。5歳の時から自分の影武者させてたメリル(同じ教育を受けさせている)を婚約者のナタリア姫として会いに行かせてる。メリルの中のヒエラルキーはルーク>陛下、肉親>>他人>>>>>>>>>>>>>>アッシュなので(ナタリアの教育)マジでメリルも捏造状態。
さて。ルークが発見されてヴァンが連れ帰ったがどうにも様子がおかしいとメリルから報告があり、それはルーク(レプリカルーク)なので会っても良いかなと思ってナタリアがファブレ邸を訪ねます。その際使用人とかに自分がナタリアだとばれると拙いので(特にガイとペール)王家の遠縁でナタリアとは仲のよい貴族の娘だが、偶々父についてバチカルに来ていたのでついて来たという事にします。ちなみに偽名でメリルと名乗ります。

そこでルークにあって矢張りこれは前回の自分で、レプリカと解り、直にクリムゾンに進言。自分の見解では彼はレプリカだと思いますので一度検査をさせてみて下さい。ただし、もし本当にレプリカであっても彼を処分することは赦しません。とか言って。公爵はすぐに処分しちゃいそうだよね。
て、診断は矢張りレプリカとの報告があがり公爵は大混乱でもう恐慌状態。対してシュザンヌさんはもう1人息子が出来たとか言ってくれちゃって余計に公爵混乱。

そこでナタリアが自らルークの教育を申し出ます。ナタリアとしても前回のようにはしたくないって言うのがあるし、ルーク(以下、レプリカルーク=ルーク、被験者ルーク=アッシュ)を自分と同じ思いさせたくないっていうのがあるので。で、ルークは3年後の13歳から週2回ナタリアの部屋に言って一般常識から世界情勢、国の基本的な法律とか道徳などを前回家庭教師から自分が教えられなかったことを教えます。また、庭で剣術や超振動のコントロールについても教えます。

ルークが15歳になった日にナタリアはルークを城へ呼びます。
いった場所はいつものナタリアの部屋ではなく謁見の間でなんだろうと思っていたらインゴベルト王やナタリアは勿論、ファブレ公爵や大臣、上層部の貴族(議員)も居て吃驚してとても重要な用件だと言う事を察します。(このルークは結構聡いです。口調とかはあのままですが公私は弁える。)
そこで自分がレプリカだということを教えられます。ルーク自身自分が普通でないことは気付いてたし、ナタリアが以前チラッとレプリカ技術の事を洩らしたのでまったく知らない言葉でもなかったし只やっぱり逆上したりはしませんが理解して受け入れるのには時間掛かります。(そりゃ誰でもいきなり「お前はレプリカ(複製)なのだ」といわれたら混乱します。謁見自体はルークも特に何か言ったりはしなかった(現時点ではまだ出来なかった)ので、特に意見したりしません。只、考えたいといって退出します。
それをナタリアが追いかけます。「まだ混乱しているだろうからお茶でも飲んでから考えないか?」とか言って。で、ルークが帰る時にそっと「確かにお前はフォミクリーで生まれたレプリカだけど私はルークの事レプリカと言う人種の人間で、ちゃんと弟のように思っているよ。もちろんほかのレプリカの人達の事もな。」て言います。
その後ファブレ邸に帰ってシュザンヌに会ったらシュザンヌからも「あなたが私の子供に関わりないわ」といわれて、公爵からも名前をもらいます。「私たちから、5年も経ってしまったが。ルーファス【祝福されし焔】、お前の名を授けよう。」と。
ただ、普段はルークです。ナタリアも普段はメリルのままですし。


またまた省略で本編。

はじめは元と同じです。
ただルークは前衛しない。ティアがギャンギャン吠えてきますが無視。「お前軍人の癖に戦闘訓練もしてねぇような嗜む程度の人間に守ってもらわねぇと勝てねぇのかよ。」って言ってティア逆上。ルークは呆れる。
ほかについても同じです。
ルークの中でPT初期印象
ティア=襲撃犯の癖に恩着せがましくて不敬でしかも激弱。ほんとマジ消えてくれ。
J度=和平の使者とか言いながら申し出先の王族を拘束してしかも初っ端から見下すとかマジありあねーそもそも和平の使者が『死霊使い』って時点でNGだろ。
アニス=導師守護役とか言って守護しきれてねーしてかなに王族の俺に対して媚売りまくってんの
。神託の盾てこんなんばっかかよ。
害=おいおい何時俺とテメーが親友とかいったよ。使用人の癖に馴れ馴れしいんだよ。
イオン=何で導師が目の前で部下の失態に(ティア、アニス)平然としてんだよ。一応国際の場みたいなもんじゃねえかよ。ダアトも終わったな。

て感じです。こんなんなので仲介は受け入れていませんが、ジェイドには呆れ返ってもはや正論諭す事もしない。ただ「俺をバチカル迄然るべき待遇で送り届けるなら進言くらいはしてやる。」といいます。もちろん進言しません。なお前線を強いたり不敬罪だったりとかマジありえねぇ。


こんな感じで本編どおりアクゼリュス。いつの間にかナタリアからルーク変わってるぅ。
アクゼリュスはまぁ、ナタリアとメリルによる断罪ルートで。
ちなみにメリルが廃工場からPT入りします。もちろんナタリアのふりですよ。護衛と監視として。ナタリアとはバチカルについた後夜に茶会かなんかして愚痴ったり宥めたりしてます。

アクゼリュスについては後日また書きます。本当はアクゼリュスにて断罪かアクゼリュスまでナタリアが迎えに来てて、ルークつれてマルクト入り(ティアは同行させない。事前にテオドーロ市長にいってある)→マルクト皇妃としてナタリアバレして断罪。のどっちかがいいです。




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  1. 2008/12/08(月) 21:06:17|
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